プノンペン東部ニューエリアの工事が再開されてます。

カンボジア不動産投資の候補地周囲は開発中です

 

11月の乾季に入ると東部ニューエリアの工事が再開すると以前に説明しました。

雨季が終わりプノンペン開発地の地価上昇が始まりそうです。



12月になり、溜まっていた水もだいぶ引いてたことから、内環状線の工事が本格化してきました。

写真を見てもらうとわかりますが、埋め立て用の土を積んだ多数のダンプカーが毎日往来しています。

カンボジア不動産投資の候補地周囲を走るダンプカー

 

造成作業が進むことで、造成地およびその周辺の地価が上がるということが想像できると思います。

 

 

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