カンポット南部の村「Kep Thmey」の大規模開発で、地価が3倍に上昇中!

【カンポット南部の村「Kep Thmey」での大規模開発が進んでいます】

シアヌークビルの東側で、カンポットの南部にKep Thmeyという村があります。

ここは海沿いということもあり、ビーチや山、滝など大自然のリゾート地として観光客に人気があるところです。

そんな田舎町に、突然ですが政府主導での大規模開発計画が出てきました。

このビーチを広げて、200haもの巨大なビーチリゾートにしようというものです。

その他にも貿易港の建設や、1000haの経済特区も建すでに設されてきており、経済特区は中国企業により建設されています。



これらの大規模な建設計画により、2017年に30ドル/㎡だった地価は、2018年末には100ドル/㎡と、約3倍にまで上昇しました!
 
すでに土地の大部分は投資家やデベロッパーで購入されているそうですので、投資家はかなりの利益が出ているものと考えられますね。
 
セミナーで説明しました「カンポットのホテル事業案件」の土地は、購入時よりすでに【地価が2倍】に上昇していますが、このKep Thmey開発は、カンポットのホテル事業の集客や、地価に良い影響が大きく出てくることは間違いなさそうです。
 
カンポットの地価は2倍になっていますが、ホテル事業案件の購入価格は変わることはありません。
 
ホテル事業案件は、地価上昇のキャピタルゲインを狙いつつ、土地を寝かせないためのホテル事業でのインカムゲインも狙えるという良案件になりますので、ご興味のある方はお知らせください♪
 
2/9東京セミナー、2/19大阪セミナーでも現地視察報告だけでなく、案件の説明もいたしますので、ぜひご参加ください。
 
参加ご希望の方は、お問い合わせ欄よりお願いいたします。
 

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