プノンペン東部ニューエリア
候補10号地の紹介

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カンボジア不動産投資プノンペン候補10号地とロケーション

赤丸で囲まれた場所が、今回ご紹介する候補10号地になります。

周辺の状況①
エコノミックゾーン+メコン川港+内環状線

カンボジア不動産投資プノンペン候補10号地の周辺状況

カンボジア不動産投資プノンペン候補10号地は中央環状線に近い

プノンペンの市街地から12km圏内に位置してます。

候補10の近隣には、メコン川港の建設が予定されており、エコノミックゾーンと当港を繋ぐ重要な幹線道路(内環状線)のすぐ近くの物件になります。

エコノミックゾーンで就労する駐在員および多くの現地労働者をターゲットとした住宅が開発され始めているため、大手デベロッパーが買い占めを行っているエリアでもあります。


周辺の状況②
プノンペン都内と東部ニューエリアをつなぐ橋の計画

メコン側に架かる予定の橋とカンボジア不動産投資の候補10号地

今後の橋建設予定地です。
これらはカンボジア政府のマスタープランによるものです。

①プノンペン中心地と東部ニューエリアが最も近くなる橋です。 
経済特区から内環状線を通過します。
候補9号地はこの交差点の南側に位置します。

②内環状線北側となる橋です。 
この橋の先には、ガーデンシティ計画(20,000㎡)とチャイナタウン計画(500㎡)の開発計画があります。

③内環状線南側となる橋です。

こちらはプノンペン都内でも開発地区に近くなります。

④外環状線南側となる橋です。

ここに港が出来て、経済特区と直結され経済特区動線になります。

橋が出来るメリット
橋が出来ることで、アクセスが一段と良くなります。
現在は、フェリーでのアクセスのため、プノンペン都内と東部ニューエリアとのアクセスは不便でした。
そのため開発も進みにくく、今まで遅れてきた原因の一つもでもあります。

とくに朝夜の通勤時間帯などは時間がかかりすぎている状況です。
例えば、プノンペン郊外から東部ニューエリアに渡る際に、小型カーフェリーかプノンペン北側の郊外にある橋をわたる必要があるため、かなりの時間がかかります。そこに合計4か所の橋が架かることで、今までの問題はすべて解消されるどころか、東部ニューエリアはプノンペン都内の一部となり、カンボジア経済を支える重要な役割を果たすことになります。

環状線の仕様は
道路幅30m・6車線の大型国道となり、モノレールも開通する予定です。
そうすることで、渋滞は緩和され、交通弱者問題がなくなります。


周辺の状況④
東京都の地図からみる候補9号地、10号地の優位性

プノンペン中心地から東部ニューエリアまでの距離は、候補9号地が9.5km、候補10号地が12kmです。

これを、だいたい10kmとして考え、東京都に当てはめてみると
江戸川区「葛西」、葛飾区「綾瀬」、北区「王子」、中野区「中野」、目黒区「都立大学」、大田区「大森」ということが分かりました。

東京の環状7号線と呼ばれる幹線道路は、日本橋から12~15kmですので、候補9号地と10号地は、これの内側にある土地と考えていただければと思います。
車ですと約15〜20分ぐらいです。

こういったことからも、候補9号地と10号地の将来的な優位性に気づいていただけたのではないでしょうか。

カンボジア不動産投資プノンペン候補10号地は王宮から12km
候補10号地の場所を東京都で例えるなら環状7号線の内側に位置します。

環状7号線は東京都の中心地をグルっと回る道路です。
東京都と環状7号線

プノンペン東部、北部エリアの値上がり率(参考)

カンボジア不動産投資とプノンペン不動産価格の上昇率

こちらはプノンペンの東部エリア、北部エリアの値上がり率です。

プノンペン東部ニューエリアでも中心地に近く、川沿いの土地は上昇率が高いことが分かりました。 

そして少しでも早く不動産投資に参入したほうが値上がり率が高いということも分かります。 

候補9号地の隣りにある候補7号地は、2016年から200~400%上昇していますし、チョロイチャンバー地区やガーデンシティでは、2015年からですが400~1000%も上昇しています。 

2015年のカンボジア東部や北部エリアに投資するというのは、なかなか勇気のいるものだと思いますが、そのあたりのリスクを背負ったからこそのものだと思います。 

しかし2019年になった今では、カンボジア全体で都市開発が進み、プノンペン東部ニューエリアでは各所で住宅やコンドミニアムの開発があるなど、投資家にとってとても参入しやすい環境が整ってきたといえるでしょう。


候補10号地のまとめ

カンボジア不動産投資プノンペン候補10号地とロケーション
  • プノンペンの市街地から12km圏内です。
  • 近隣に港建設が予定されていることから、経済特区(エコノミックゾーン)と当港を繋ぐ幹線道路が建設される予定。
  • プノンペン市街地にもっとも近い港となるため、流通拠点としての成長が期待できるエリア。
  • エコノミックゾーンで就労する駐在員および現地労働者をターゲットとした住宅および商業不動産需要があることから、カンボジアの大手不動産ディベロッパーが近隣土地の買収を開始しており、当ディベロッパーの開発に伴い周辺のインフラ整備が進むことが予想される。
  • 隣接地には、カンボジアにて一部バイクメーカーの独占販売権を持ち、建設会社、ガスパイプライン、不動産業を展開している一族も購入をしており、将来的に住宅・商業不動産開発を計画しています。

当案件は、道路整備が見込まれているものの、現段階でもまだまだ整備されていないエリアであるため、価格は割安に推移しているが、メコン川に橋が架かると急騰すると予想されている

投資期間は中長期(6~8年程度)を見込んでいます。

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