AMBERカンポットのホテルオペレーション会社であるMAADSが、経済誌フォーブスでカンボジアで宿泊したいホテルとして2つ紹介されました。

カンボジア AMBER カンポット メインプール

AMBERカンポットのホテルオペレーション会社であるMAADSが、経済誌フォーブスでカンボジアで宿泊したいホテルとして2つ紹介されました。

先日ですが、あの世界的経済誌である「フォーブス」にAmber resort hotelの運営会社である「MAADS」が掲載されました。

フォーブスといえば、世界の長者番付などで有名ですね。

 

さて、今回は、MAADSが運営しているホテルで

・プノンペンの「プランテーションホテル

・シェムリアップの「テンプテーションホテル

この2つが「カンボジアで行っておきたいホテル」に認定されたようです。

その件で、掲載されているようです。

 

個人的には世界のSotheby’sだけでも評価していますが、富裕層はフォーブスに載っているホテルはチェックしていると思うので、そのうちAmber resort hotelも注目されます。

 

現在、Amberカンポットで販売されている35棟のうち大半は売れたようですが、その顧客層は様々で、フランス人、アメリカ人、ポーランド人、スエーデン人、イタリア人、香港人、そして日本人もですが、グルーバルに販売されています。

 


このAmberカンポットは、Sotheby’sの高級不動産部門でもすでに販売されてますので、近い将来必ずブランド化されます。


そうなると、ブランド価値というとんでもない付加価値とステイタスがつくことになりますので、投資としてもリゾート地としても面白いことになります。

 

投資というのものは、目先のことに気をとられがちですが、このホテルを見ていると将来的なことを見据えてやるものだと思うようになりました。

 

私達は基本的に「自分が好きなもの」や「魅かれるもの」しかやりません。

このAmberは、コンセプト、将来性、投資リターンとリスクを考えると、とても良く考えられた良い投資商品です。

 

カンボジア ホテル事業「AMBERカンポット」

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