AMBERカンポット&AMBERファンドは、すでに安心材料が出揃ったホテルオーナー投資案件になりました。

AMBER カンポット メインプール

AMBERカンポット&AMBERファンドは、すでに安心材料が出揃ったホテルオーナー投資案件になりました。

週末に行われたカンボジアセミナーで説明させていただきましたが
AMBERカンポットは、すでに購入された投資家さまへの安心材料が出揃った
ホテルオーナー案件となりました。

今回の投稿は、そのことについてお話していきたいと思います。

 

また、AMBERに興味のある方は
ぜひセミナーに参加されるか、個人面談(お茶会)にご参加ください。

 

お茶会は街カフェやファミレス、ホテルのラウンジなどでおこないます。
セミナーでは聞きにくい質問も、個人面談でしたら気にせず
できますので、人気のあるメニューになっています。

日程などは、お問い合わせページから聞いてくださいね。

カンボジア AMBER カンポット POOLSUITES ヴィラ オーナー

カンボジア AMBER カンポット ホテル オーナー 全体図

 

1.【 ANBERカンポットの概要 】

◎購入するヴィラ:POOL SUITE

◎購入価格:249,000 USD(約2700万円)
  ※2019年10月より値上がりました。

◎投資回収のしくみ
 ①アンバーカンポットの土地の値上がり
    →キャピタルゲイン(1.5~2倍を予想)
 ②アンバーカンポットのホテル収益
    →インカムゲイン(年8%を予想)
 ③日本法人での節税商品として対応
   毎年約3万ドルを節税することで、
    
利回りが8%→約12.5%まで上昇

◎投資期間:約7年

◎予想リターン:年22.3%(7年間の平均)
 さらに節税すると:年26.8%が予想されます。

 

2.【 ANBERファンドの詳細 】

※AMBERカンポット1棟を10口に分けた、共同購入商品です。

◎購入価格は217,800ドル(約2,500万円)
 の1/10の約250万円となります。

◎インカムゲイン、キャピタルゲインの利回り等は上記と変わりません。

カンボジア AMBER カンポット POOLSUITES ヴィラ オーナー

 

カンボジア AMBER カンポット サザビーズ Sothebys

 

3.新興国不動産のキャピタルゲインを十分に得るためには?

現在のカンポットは観光地開発が進み、地価も上昇しています。

2017年ごろにホテル用地を取得しましたが、その頃に比べて地価が2倍以上となり
あと1年もしないうちに土地だけでAMBERカンポットの総工費をカバーできるまでになってきました。

 

これは以前にお話しした、東急電鉄やイオン1、イオン2が建設された時とおなじ原理です。
新興国不動産投資において、ものごとは常に繰り返されます。

大きい建物の計画が発表されたり完成すると
その影響力の大きさによって周辺の土地価格は一気にあがります。

 

東急電鉄であれば駅の建設と、駅前の住宅地開発ですし
カンボジアイオンであればイオンモールの建設です。

これらはすべて、なにもない場所から造られました。
東急田園都市線の都市開発は、田んぼや森から
いまの青葉台やたまプラーザという都市が生まれました。

カンボジアのイオンは池や沼しかない場所を埋め立ててイオンモールを建設しました。

タダ同然で土地を仕入れて、そこを開発することで地価が上がり
建物周辺の土地を切り売りするだけで、建設費をカバーできてしまいます。

 

これはAMBERカンポットもやり方は同じです。

カンポットは静かな漁村で、フランス統治時代の避暑地として栄えた街です。

ここにAMBERのエージェントをおくり
いろいろと調査させると以下のことがわかりました。

・カンポット港の建設と経済特区の設置
・シアヌークビルからの観光客増加傾向
・ラグジュアリーホテルが圧倒的に供給不足
・カンボジア政府による観光地開発計画

このような優位性をもとに、AMBERカンポットの建設計画がはじまりました。

 

いまでは事前に調査したどおりに計画がすすみ
インターコンチネンタルホテルも中心地に建設用地を取得するようになりました。

そういうことから、カンポットの地価は上昇し続け
AMBERカンポットのホテル建設費が土地だけでカバーできるようにまでなりました。

つまりホテル建設に出てくるリスクがほぼなくなったということです。
これは投資物件の選定において大変重要なことです。

 

4.AMBERカンポットにおける投資家への安心材料とは?

たとえばコンドミニアムのプレビルド案件があったとき
その物件を購入したにもかかわらず資金難から建設工事が中止になり
購入代金すら回収が困難になったりします。

しかし、AMBERカンポットの場合は
ホテル建設地の地価が、すでに総工費を上回りつつあるため
建設中止になっても土地を売れば、いつでも回収できる状態ということです。

さらには建設の遅延損害保証が付いていますので
6ヶ月以上遅れた場合は最低のインカム保証が入ってきます。

ここまで安心材料がそろっているということは
投資家の方にとっては、とても投資しやすい環境だと言えます。

 

あとは、AMBERカンポットの地価がどれだけ上がるかだけです。
これが投資家のキャピタルゲインに直接反映されてきますので
これからのカンポットに注目していきたいですね。

 

 

100年前から続く不動産スキームは、いまでも通用することが分かりました。その鉄板とも言えるスキームとは?

 

カンボジア ホテル事業「AMBERカンポット」

 

 

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