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AMBERカンポット ホテルプロジェクト

この案件は、いま注目されているカンボジアの観光地「カンポット」にホテル「AMBERカンポット」を建設します。

このホテルのオーナーとなり、ホテル営業利益からの収入(インカムゲイン)と、ホテル売却を行ってキャピタルゲインを狙う2つの要素を含んだ投資物件となります。


東南アジアなどへの新興国投資は、都市計画の確認と購入場所を間違わなければ失敗の確率は非常に低いです。

しかし土地だけを購入すると、購入から売却まで長期間キャッシュを眠らせてしまうことになります。

そこで購入した土地にホテルを建設し、ホテルオペレーション会社に貸し付けることで、従来の土地投資にはないインカムゲインが発生するという、いままでにない投資案件となっています。

 

AMBERカンポットが投資家に選ばれる5つの理由

①明確な出口戦略とキャピタルゲイン

このAMBERカンポット ホテルプロジェクトは、完成から5年~7年後に売却することが出口戦略となります。

すでにカンポットには

・カンボジア政府による カンポット観光開発計画の発表
・カンポット深海港と経済特区の建設開始
・シアヌークビル国際空港の拡張
・カンポット旅行客の増加
・カンポットでラグジュアリーホテルが絶対的に不足している状況
・インターコンチネンタルの進出計画


これら優位性のある環境がすでに揃っており、周辺の土地価格は予想を遥かに超えたスピードで値上がりしています。

そのためホテル売却時のキャピタルゲインが十分に期待できます。

ホテルはAmber International社へ売却となり、売却目安のひとつとして1.5倍~2倍を目指しています。

 

②ホテル運営収益のインカムゲイン

ホテル稼働率の計算をすると、年間平均8%の収益が見込めます。

これは従来のリゾート投資のインカム率と変わらないように見えますが、キャピタルゲインを一緒に考えると利回りは年20%以上となる可能性が非常に高いです。

土地という形での保全性も高く、リスクが少なく高利率を狙うことができます。

 

③世界ブランドを手がけるプロが運営

ホテルのデザイン、施工、運営、維持管理は全てプロに委託します。

ホテルの運営、維持管理に関しては、MAADS社が行いますので、ホテルオーナーのあなたは何もしなくて大丈夫です。

このMAADS社は、フランス系のホテルブランド開発では有名な企業です。

カンボジア国内では15軒のホテル運営し、すべてのホテルで黒字経営をおこなうなどホテルオペレーションのプロフェッショナルです。

 

④世界のブランドが認めたプロジェクト

世界中に富裕層顧客を抱える「サザビーズ」ですが、この組織の高級不動産販売部門がAMBERカンポットの取り扱いを開始しています。

また、米国大手 投資用不動産販売会社「CBRE社」も富裕層投資家向けの物件として取り扱いを開始しました。

 

⑤企業の保養所として優良な節税商品

保養所とは、法人等が職員に対する福利厚生の一環として、職員の余暇の充実を目的に設置する施設です。

AMBERカンポットを保養所として法人で購入することで、毎年約300万円の節税商品とすることができます。

 

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カンボジアの魅力

カンボジア 不動産投資 不動産 投資 GDP 高成長①年平均7%台の高成長

内戦が終結した1991年以降は、年平均7%台と高成長を続けています。
またカンボジア政府は2030年に中所得国上位に、2050年には先進国入を目指しています。

 

 
カンボジア 投資 人口ボーナス 不動産②カンボジアで米ドル資産の運用ができる。

銀行預金、不動産購入・売却、家賃収入など、そのほとんどが米ドル決済のためマイナー通貨のような貨幣価値下落リスクを背負う必要がありません。不動産を購入することで米ドル資産を保有することができるのが最大のメリットです。

 
カンボジア 観光 観光客 増加③カンボジアに押し寄せる観光客

アンコールワットやシアヌークビル、カンポットなど、有名な観光地の多いカンボジアに観光客が押し寄せています。カンボジア政府が観光開発に力を入れ続けていることで年間観光客数も2004年:100万人、2014年:450万人、2018年:600万人、2020年:700万人→750万人に上方修正されるなど、観光業の成長を数字でも見ることができます。


カンボジア プノンペン 商店街 買い物④新興国カンボジア投資として受けられる恩恵

経済の高成長、国内人口の増加、観光客が増加することにより、カンボジア国内で物価の上昇が起こります。これは生活用品だけでなく、家賃や宿泊費が上がったり、家の値段があがります。つまりインカムゲインとキャピタルゲインが今後も継続的に上昇すると予測することができます。

 

 

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